快適な座り心地を追求し続けて120年。デンマークでは誰もが知る、クオリティソファです。


デンマーク人が親元から独立して最初に買う家具はソファといわれるほど、ソファに対する思い入れが強いデンマークの人々。
そのデンマークで誰もが知るソファの代名詞と呼ぶべきブランドがアイラーセンです。

1885年、馬車のシートとボディを作るメーカーとして創業し、その後時代の変化に合わせてバスのシートを手掛けるようになり、
その技術を生かして1970年代にソファの生産を行うようになりました。
1世紀以上に渡り、「座り心地」を追求し続けた賜物。常に独自の開発視点、技術によって試行錯誤を繰り返し、
座る人一人一人の思いに応える「My eikersen」というコンセプトに辿りつきました。

アイラーセンのソファにまずは身を預けてみてください。見えない力がすうっと体を受け止めるように感じられるでしょう。
飽きのこないデザインとともに、あなたの一生に寄りそうソファです。



バウハウスのデザイン哲学を現代へと継承する、稀有なブランド


1919年の開校からわずか14年間存在し、今日の建築・デザイン界に多大な影響を及ぼしている総合芸術教育機関「BAUHAUS(バウハウス)」。

「TECTA(テクタ)」は、1972年にドイツで創立して以来、
マルセル・ブロイヤーやミース・ファン・デル・ローエ、ヴァルター・グロピウスなどがデザインした、
バウハウスを代表する数々の名作家具を復刻しています。

考え抜かれた機能性を持つバウハウスのオリジナル家具と、その思想を現代の解釈でデザインした家具を作り続け、バウハウスのデザイン哲学を現代へと継承しています。